TAG RODをつくろう!!

壊しているのか?直しているのか?よく判らない趣味の車いじり…

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イカン!!祭日が1日あったのか><  とりあえずダウンパイプにセンサーを  

15/18Days

残18日!!!という事でやっていたのですが・・・
24日祭日じゃん(-_-;)

見落としていました・・・

19日あったのか><




気が付いたのは先週金曜日
1日増えて助かったと言うか・・・18Days、どうやって書こうかと悩みが増えたと言うべきか・・・


まあ何とかごまかそう^^


今日は先週書くのを忘れてしまった作業について!!


ダウンパイプ(エキパイ)に排気温度センサーと空燃比計センサーを取り付けます。

メーター (2)
mattwebで扱うオートゲージのEX温度計と~
AEM?って空燃比計、トラスト(TRUST)の商品です。
AFMって書いてあるのかな?エアーフューエルメーターの単なる略?

まあどうでもよいか…

メーター (1)
センサー、配線、メーター一式
空燃比計はセンサーが高いんですよね。
空燃比計って言って安価な奴はセンサーなしの場合があるから注意ですよ^^


まずは空燃比計
A/F計と言いますよね。エアー/フュエルって事。

排気ガス中の空燃比を測ってくれるんですが~
キャブターボなので、よく言われる「ガソリンが追いつかない」って言うのを~
数値で見ようって思って^^
インジェクションなら空燃比見ながら適正な量を噴射してくれるでしょうが、キャブはそうはいかない
そこがキャブターボのネックになる部分とのことで~

理想空燃比14.7:1
それよりもリッチ(濃い)なのかリーン(薄い)なのか・・・
それを見ながら走れる。
セッティング合わせたらずっとその空燃費って訳ではありません!!当たり前ですが…
スタート時、巡航時、加速時と変化します。どこでどう合わせるか?
加速時には加速ポンプでリッチに!!巡航時にはチョイ薄目で?等々
ブースト掛かると?

うーん素晴らしい^^
これがあればキャブターボだって怖くないぞ!!??

まあ・・・
本当に追いつかなければ・・・ブースト掛かった時にメーターがリーンを指し・・・
それが極端になるようなら?
ダブルポンパーに変更して様子見るか?ですね。ダブルポンパーって加速ポンプが前後ダブルになるって事、セカンダリーが開いたときも噴射する…
踏み込んだ時の噴射だけだから一定速度の巡航では意味ないか(-_-;)?
最悪はエーデルブロックとかからキャブ車をインジェクションに変えるユニット出ているしね。
キャブ仕様のインマニに付けられる奴
インジェクションはメカ的じゃあ無いから嫌だけど…


空燃比計センサー


空燃比計センサー (3)
アダプターがセットになってます。

段が付いているので1段目をダウンパイプに入るよう穴を開け、溶接しましょう!

排気温度センサー
排気温度計はテーパーネジになっていたのですが・・・
アダプター付いていないので!!

ターボキットに付いていたが使わなかったオイル配管用の部品を~

排気温度センサー (3)
切っちゃって

排気温度センサー (4)
アダプターとして使います!!

空燃比計センサー (1)
各々サイズ測って~


排気温度センサー (5)
穴あけ

ホールソーで開けます。

排気温度センサー (6)
ちょい離れた所にA/F計センサー

タービンに近い所に排気温度計センサーを付けようかと・・・
実際の所、排気温度を測る意味ってのは・・・
燃費が薄ければ熱くなり濃ければ下がるのを見るのか?
ならば空燃比計で良い様な・・・

ターボだから付けてみるってだけなんですよね。
ヘダースが真っ赤になるほど熱くなるってのをユーチューブとかでよく見るし~
では何度でNG?ってのは解らないのだが><
まあ気休め^^

排気温度は一番熱そうな所に付けないとだし、A/Fセンサーはあまり熱を掛けたら早く壊れそうな気がするんで少し後ろ
でも本当の理由は?

排気温度センサー (1)
穴開けた時の残骸が中に入ってしまうので、取り出したかったから^^
下の方に開けた穴より、先がマグネットになっているフレキシブルのツールで~

もっともそうな理由付けしたが実はこんな理由(^_^;)

ダウンパイプ
アダプター乗っけて~

ダウンパイプ (2)
溶接する!!

排気漏れしない様1周綺麗に溶接しないとなので本来はダウンパイプ外して行うのが筋でしょうが・・・
面倒だったのでこのまま。

ダウンパイプ (1)
センサー各々取り付け完了

配線してメーターと結合して~
となるわけですが、それは最後に。

ツインターボ、V8なのだからダウンパイプは左右2本ありますが・・・
メーターが両方こちら側にあるので、センサーも両方こっちになりました。
反対側は・・・この情報を元に「同じだ」と認識すれば良い訳で・・・多分・・・


いやいや色々な作業がありますね><
車1台作るのは大変だ~
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Posted on 2014/11/24 Mon. 09:42 [edit]

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マフラーを組み付ける!!  

TAGRODにもどろう^^

TAGROD暫く書いてなかったんでどこまで行ったか忘れちゃうね><
ターボタービン組んで、ブローオフやらウエストゲートやらを組んで・・・
オイルラインまでやったんだっけかな?

でもってダウンパイプを作って組んだと・・・

そうするとお次は「マフラーを組む」んですが~
どんなマフラーにするか?
タービンを組んだら排気効率の為のたこ足や等長などは関係なくなっちゃうのかな?
タービンを回す為の排気になるわけだが、流速を(アエルマッキでお勉強したんで^^)上げるための
なんたらかんたらって話はターボ組みに関しての関連では出てこない・・・

でも排気効率は関係あるんでは?
吸気に関してはタービンが押し入れちゃう訳で関係なくなるんだと思うが・・・


吸気を押し込んじゃえば排気は特に効率関係なく、どっかに行ってくれさえすればいい。
邪魔にならない様にぶっといパイプで外へ出す!!
で良いのかな~(^_^.)

でもブーストが掛かるまでは?
それ程長時間じゃあ無いので良いのか?

卵が先かニワトリが先か?

ああ、また悩みの種が・・・><

回り出すまではタービンは抵抗にしか過ぎず!!
回ればいいのだ!!

って事で良いか・・・

そうなるとどういうマフラーが良いのか?
直管でタービン以降はぶっといパイプで開放しているのは良く見るね。
私はビートルエンジンとかドラッグマシン等のエンジンしか良く見ないので、そう思うだけなんでしょうけど。
VWにタービン積んでいるのなんかを雑誌で見るとタービン以降はやたら短いし・・・
走っているのを見てもそう煩い訳じゃあない。

タービン通る時消音されてくれるのか?
いや、マフラーから出る音は、燃焼での音では無い(簡単に言うと爆発音じゃない)
排気が細い所から広い所で開放される時の音
だよね?(-_-;)自信ないが・・・
しかも燃焼も無音では無いだろうし・・・

だからタービンを回して外へ出る排気は一気に解放と言うよりはタービン回して出る訳で?

判らんからいいや^^
とりあえず、抜けの良いストレート管でグラスパックでの消音だね。
最初から決まっているくせに何だか理屈こねてみる^^

マフラー位置確認
ダウンパイプの出口を確認!!
前に作成したマフラー吊るす部分はそのまま使おう。
という事で位置関係を確認です。

サイド出しにしたいので、斜めに組む感じです。

マフラー接続 (1)
何かに付属していたマフラー継手を使って、ダウンパイプとグラスパックマフラーの口径差を埋めます。
ここで段差が出来てしまい、効率は悪くなるね~><
でも75φのマフラーなんて無いんだもん!!

マフラー接続 (2)
鉄の平板をカット
2cm幅位かな?ここは適当にあるサイズで・・・
何を作るんでしょう^^

マフラー接続 (3)
4枚切りました。

ラットフィンクが見てますね^^
このラットフィンク・・・、リサイクルショップで単体で売っていたんですが
色合い等「おお、素敵だ」と購入。
だけど家で良く見てみると?何だか手がシフトとハンドルを持ったような形をしている・・・
ぬぬ・・・もしや単体ではなく、バイクにまたがったやつか!!(-_-;)
半端品を買ってしまった。。。

マフラー接続 (4)
気を取り直してボール盤で穴あけ&R付け
パイプに合わせてホールソーでカットしました。
角のRはベルトサンダーです。

マフラー接続 (5)
前回、タービンへ組むためにフランジを溶接したダウンパイプ
今度は反対側の作業ですね~

まあいつもですが使う溶接機はスズキッド半自動溶接機のルナⅡ
ルナってなんだ?変な名前><

マフラー接続 (6)
継手を溶接して通常とは逆に使う。
でもってさっき作った部品を溶接・・・

マフラー接続 (8)
ボルトを曲げてカットして・・・

マフラー接続 (9)
グラスパックマフラーへ溶接!!
作った部品はこちら側にも溶接でくっつけます~

このグラスパックはモデルAサードシーズンの時に使ったもので・・・
スラッシュカットになっている部分はその時に溶接したものです^^
なのでこういう状態で売っている訳では無いですよ!


このグラスパックをダウンパイプに差し込む訳ですが、丁度良すぎて入らない><

なので
マフラー接続 (10)
切込みを4ヵ所入れて・・・

それでも入らないので
マフラー接続 (7)
グラスパック側の内側、溶接痕があるので削って均す。

マフラー接続 (11)
それでもキツイもんで、長いボルトナットで締めこんで入れて行く!!
ちょい叩いてみたが入らなかったんでね><

マフラー接続 (12)
こうです!!
暗くて解らないね><

ボルト通して締めた部分、本当は上の画像の様にスプリングでつなぐ予定でした!!
その方が「それっぽい」でしょ?^^

マフラー接続 (13)
こうね。

良い感じ^^

マフラー接続 (18)
暗くて解らないな~(^_^.)
フレームに吊るしている部分が見えない><

マフラー接続 (17)
うーん

マフラー接続 (14)
うーん・・・

ちなみにATパンが磨いたアルミビレット(鋳造品なのでビレッドでは無いが)に変わっていますが
久しぶりに書いたTAGRODなんで「オイルパン付けました」で終わるとつまらないかと思って、書く順番変えちゃっただけです。

マフラー接続 (16)
横から見た画像ですが・・・
スラッシュカット部、先が潰れちゃった><
差し込む時、叩いてみたんだが・・・こっちが耐えられなかった様で・・・

ペンチで曲げて戻しました。

マフラー接続 (15)
ちょいアップになっただけ(-_-;)

リアタイヤの少し前あたりから横へ排気する感じになってます。
本来ならスラッシュカットの部分がボディを面一になっているとカッコいいよね~

今、書いててそう思った><

後で直せるかどうか・・・
でも変に角度付けると逆にカッコ悪いから、ダウンパイプのタービン部から角度付けて行かないとだよな~

マフラー接続 (20)
リアエンドからマフラーを写してみたが・・・
やっぱり暗い><
フラッシュ点けるとこうなっちゃうんだよな~

マフラー接続 (19)
うーんダメだ



外に出したら、マフラー部分は画像撮り直しますんで・・・


とマフラー付きました^^の巻



Posted on 2014/09/01 Mon. 11:35 [edit]

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ダウンパイプを作成するぞ  

作業が室内板金に飛んでしまいましたが・・・
エンジンやってたんだよね(^_^.)

さあエンジンに戻ろう!!


ツインターボのタービンを仮組して・・・向きやらなんやらをやってる途中でしたよね。

タービンを載せてみた所で~
左ターボ
タービンの裏側ね^^

T3/T4ってやつでしたっけ?
ターボ良く知らないので><

その裏ってこうなってます。
ウエストゲートバルブ仕様なんで、タービン横の穴は不要ですね。
必要以上の圧を逃がす部分。
ここにアクチュエーターが付くんだが~、ウエストゲートバルブがすでにあるので必要なし!!

キットではウエストゲートバルブが付属していて・・・
キットのヘダースにはウエストゲートバルブ付ける所が無く・・・
でタービンはアクチュエーターが付くタイプ・・・

なんとも適当なターボキットなんだ><


でもってしまいにはダウンパイプを繋ぐフランジとか一切付属無(-_-;)・・・

フランジ購入×2
んでこれを購入><

ターボ良く判らないからキットで買ったのに~
色々詳しくなっちゃうじゃないか!!

このフランジを2個買わないとね。。。
ステン製で意外と高い><

右ターボ
反対側

向きとか変わっちゃいますね~

ターボマフラーフランジ着
来た^^

ターボマフラーフランジ着 (3)
こうやって接続されるのね・・・
クランプで挟むという事ね~
ターボマフラーフランジ着 (2)


ダウンパイプはどうするかな?


マフラーフランジ組付 (3)
タービンにフランジを組んで・・・

マフラーフランジ組付
こうね。

マフラーフランジ組付 (2)
で、ここにダウンパイプを接続するんだが・・・
結構ぶっといんですね><

ターボマフラーフランジ着 (5)
75mm~77mm
外径77ミリで2ミリ厚がベストって事だよな~

ステン細

ステン太
ターボキットに付いてきた、インタークーラー接続のパイプ達を測って見るも~
合いません><
しかも短いしね。


で・・・
ダウンパイプ計測

ダウンパイプ計測 (2)
ちょいと角度も付いてるね。

ダウンパイプ計測 (4)

ダウンパイプ計測 (3)
ボディまでの距離も測り・・・

マフラーフランジ組付 (5)

マフラーフランジ組付 (4)
高さも測っておく!!

こういった時は焦らず落ち着いて^^
焦るとまた間違ったもの買ってしまうんでね~

という事で暫く放置していましたが・・・・

モポナスワップミートにてパイプ屋さんが毎回出店していまして・・・
モポナ行ったときに確認!!
75φの丁度いいのが売ってたよ~^^

ダウンパイプ作成 (3)
これはもう切っちゃった後かな?

75φなんてそうそう使わないんで、パイプ屋さんも複数は置いてなかった。
曲がっている物で近いものを選んで・・・

カーブが違うがその辺は左右非対称の美学で^^
なんとかしちゃいましょう!!

ダウンパイプ作成 (2)
外径75φ
若干違うがまあ仕方ないって範疇だな。

お次はマフラーですね
TAGROD初代マフラーのチェリーボム・・・
まあ組み付けてから一度もエンジンは掛けないまま外しました><

ダウンパイプがかなり太いので合わず(これは65φだったかな?)却下
まあヘダースも付いたままだし、もしもTAGRODをNAに戻すことがあるならば?と
取っておきます^^
マフラー案 (2)
うーん・・・残念。


ダウンパイプ
では・・・
ぶっといグラスパックマフラー
これはモデルAサードシーズンで使ったマフラーですね^^
これは70φだったかな?
まだ細いんですが・・・

マフラー案 (3)
こういうの使って無理やり合わせます。
普通は逆に使うものだよね~

そんでもってタービンが内側に角度付いていたので
ダウンパイプも角度付けて切ります!!

ダウンパイプ加工 (1)

ダウンパイプ加工 (2)
いつもの通り「適当」です^^

ダウンパイプ作成 (4)
ほらぴったり^^


でもってこれを溶接し、セットするのですが~
かなりカッコよくなったんです!!

でも・・・・


記事が長くなったんで・・・・・

出し惜しみ^^
また明日

Posted on 2014/08/23 Sat. 09:06 [edit]

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オイルクーラーを取り付けないと~  

ウエストゲートバルブが付いたんで!!
それに付属してたダウンパイプ

このパイプはなんていうんだろう・・・
タービンから出るマフラーをダウンパイプって言いますよね?
そもそもそれはなんで?って位なのですが~(^_^;)

調べてみるとエキパイからマフラー?タイコ?までのパイプをダウンパイプって言うみたいですかね?
成程・・・となるとこのパイプはなんていうんだ?
余計判らなくなったぞ(-_-;)


ダウンパイプ?
このパイプ・・・

ダウンパイプ? (2)
このパイプ・・・

ダウンパイプ? (4)
付属で付いていましたが・・・
ウエストゲートバルブが開いた時に大気解放してしまうね。
アクチュエーターの場合にはダウンパイプに繋がっているのでマフラー通して排気されますが・・・
これの場合はマフラーのどっかにバイパスするか?大気解放か?になりますが大気解放だと車検通らないよね(-_-;)

とりあえずこの状態で進みますが、後々ダウンパイプの取り付けや全貌が見えてきたときにどうするか考えないと・・・

車検通らない理由は「音」では無いよね?排ガス規制?かと思うが・・・
でもそもそもこの車、マフラー消音はしていたが触媒なんてついてなかったよね~

じゃあこのままで通るんじゃない?
見た目だけの問題?

これにバイクのショートマフラーかなんか付けとけばいいんじゃないかな~^^

このパイプも左右非対称ですが、うまい事付きました!!

ブッシュ噛ませる
さて、色々と位置決めして行かないとならないのでラジエター付けましょう
今までも仮載せしたりしてましたが、こうやってブッシュ噛ませたりして高さ等変わってくるので
今回はちゃんと位置決めします。
ラジエターラジエター台の間にある黒いブッシュはオイルホースの余りを輪切りにしただけ^^

ラジエター載せてみる (2)

ラジエター載せてみる
さあ、ラジエターも固定され・・・

また各部品、位置決め終わったら外しますけどね・・・
子供がいたずらするんです><こういう蛇腹系みるとたまらないんだろうね^^
先日、こっそりドライバーで突いてるの見てしまった><



今日の本題!!
オイルクーラーを取り付けます。
ダッジバンの時に初めて購入し、取り付けたDERALEのスーパーオイルクーラー
味をしめてTAGRODにも採用します!!

ダッジネタの時に書きませんでしたが・・・
電動ファンが全てそうなのか?このファンが特にそうなのか?
ダッジオイルクーラー
ダッジの時はココに付けてましたよね?
このファン、2回位交換しています。たったの1年間で・・・


雨に濡らしちゃあダメみたいなんですよね~
錆びるのか?モーターが逝かれるのか?は解りませんが、固くて回らなくなる。

電動ファンって風を引く、押すは配線のプラスとマイナスを逆にすれば切り替えられる・・・
ですが購入する時にプッシュタイプ(風を押すタイプ)とか両方OKとか記載あります。
何故片方だけOKなものがあるのかは解りませんが・・・所詮モーターでしょ?

まあ従うしかないが><

そういう理屈は理解しているんでそれで壊したわけでは無さそうなんだが・・・

なので、その教訓を生かし、雨に濡れないような位置にしなくてはね^^

オイルクーラーの台作成
スチールアングルをカットし、先を丸くえぐって削ります。

オイルライン (5)
チルトカウルを取り付ける為に作ったフレームにこのアングルを溶接
このフレームがパイプなので、丸く削ったんですね~^^

オイルクーラー載せてみる (5)
こう付けました!!
グリルから吸いこんだ空気はラジエターオイルクーラーの双方に分岐して吸い込まれる!!
一方が強くて負ける?可能性はありますがそれは試してみるしかないね(^_^;)
負けた方にダクトで別ライン作ってやれば良いでしょう。

オイルクーラー載せてみる (4)
チルトカウルも問題なく付けられる・・・はず(-_-;)

オイルクーラー載せてみる (3)
オイルクーラーとアングルの接続はボルト止めですが・・・
間にスポンジ挟んで震動防止!!

オイルクーラー載せてみる (2)

ターボチャージャーはオイル熱くなるはずだし、オイルクーラーは必需品ですね。
オイル量も出来るだけ増やしたいし・・・
ターボのオイル切れは命取りです~

オイルクーラー設置 (3)
現在の全貌はこんな感じです^^
オイルクーラー設置

ボディは外に出され、内側の板金作業中(ブログ内では終わってますケドね^^)

エンジン編やってますが・・・
エンジンが一息ついたらフレーム側の板金作業してボディ乗っけて・・・
電装系やって塗装?
ああ、そんなにサクサクは行かないでしょうね~

ですが、最初「どうせ途中で挫折するよな、そんな無謀な計画」と言っていたのですが、最近は「おお、意外にカッコよくなってる!!」「珍しくちゃんと出来そうじゃん!!」と無礼な事を言ってきます><
私はやる時はやる男!!

中学生の時に美術の先生がうちの親に・・・「美術・技術系に進ませて」と言ったらしい。
だが!!授業での課題はまともに終わらせた事が一度もないのに?
全て途中でほっぽりなげて・・・興味はすでに他にあり!!
だったのにね~。その先生、私の事を解ってらっしゃる^^ もしかしたらうちの親の作り話かも知れないが(^_^;)

そうなのだ私はやる時はやる男なのだ!!

Posted on 2014/07/31 Thu. 11:01 [edit]

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コメントどうもです^^

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